48 名無しさん@お腹いっぱい。 :02/01/23(水) 22:00
最小限インストール状態のWinのハードディスクイメージを、 dd.gz状態で吸い出してFreeBSDのファイルシステム上に 保存してある。 どうしてもWinを起動する必要がある場合は、 毎回dd.gzを、空きパーティション(スワップとしても使用)に 書き込んで起動する。 すると、Win上でいくら操作を行なってもdd.gzは更新されないから、 ずっと新しいままで使える。
最小限インストール状態のWinのハードディスクイメージを、 dd.gz状態で吸い出してFreeBSDのファイルシステム上に 保存してある。 どうしてもWinを起動する必要がある場合は、 毎回dd.gzを、空きパーティション(スワップとしても使用)に 書き込んで起動する。 すると、Win上でいくら操作を行なってもdd.gzは更新されないから、 ずっと新しいままで使える。
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アルファルファモザイクより「Windowsを使うこれだけの理由」
これ、FreeBSDの起動スクリプトで自動化すれば、漫画喫茶やネットカフェの端末と同じ事が簡単に出来るな。ちなみにnanobsdという最小限のFreeBSDであれば、64MBのフラッシュメモリに入るほど小さい。実際には「nanobsd・Windowsイメージファイル・空きパーティション」を全部HDDに入れるんだろうけど。